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眠りの果てには花

小説 詩・童話・絵本

眠りの果てには花

紅郎

愛に溺れ、哀しく、そして美しく咲く実体験から感じた一輪の花の謌。

完結

82ページ

更新:2009/06/06

説明

嫉妬・欲望・束縛・卑劣…全ての醜い愛をというのがコンセプトでしたが、風景や、純愛、優しさ等美しい愛をプラスしました。
本物の愛情を見せてやる。

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