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ポストマン

小説

ポストマン

北条 優志

君の心が泣いていたら…耳を澄ませてみたら。行間に可聴音が犬笛の如く滲むから。

休載中

30ページ

更新:2010/08/19

説明

狂暴な欲望は瞳を閉じた…変わりに希望が牙を剥いた…獰猛に!噛み殺せるのか…かよわき本能で。 コールタールの闇の中で。

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