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小猫が喋る夜

小説 詩・童話・絵本

小猫が喋る夜

*みぃーにゃ*

幼い恋と思ってた…なのに、今も変わらないあの頃の自分がいる

完結

454ページ

更新:2009/10/20

説明

ガムテープが貼られたままのダンボール

思い出…とだけ記された小さな箱には捨てられずにしまい込んでしまった遠い頃の記憶が、忘れられないように眠ってました

…あの頃伝える事が出来なかった言葉達を一冊の本に一枚づつはさんでいきます。

色褪せてしまった葉…まだ少しその色を留めてる葉

…誰かの胸に届いたら幸せです。

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