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蒼き月

小説 ファンタジー

蒼き月

シグ

空に浮かぶ美しき蒼い月――それがただ美しいだけであったのなら。

休載中

22ページ

更新:2012/08/23

説明

この世界には二つの月が夜の空に浮かぶ。



一つは普通の白い月―――



もう一つは蒼い光を放つ月―――



蒼い月の光はとても美しく、人々を魅了している。



しかし、ある特定の人にとって蒼い月の光は毒であった。



蒼い月の光を浴びる事のできない病気を持つ少女、月代とその世話をする事になった少年、日陰の物語。





―――――――――――――
寝ている間に見た夢を改良して出来た話です。

文章表現力が乏しくてスミマセン。

誤字、脱字、文章的におかしい所等発見されましたらお手数をおかけしますがクリエイターの伝言板などにてお知らせ下さい。

更新ペースは亀さん以下になりそうですが、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。


2012.8月5日
執筆再開、名前をカタカナから漢字に直すなど手直ししました。
2009.4.11 執筆開始

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