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引き算少女とバイオリン

小説 青春・友情

引き算少女とバイオリン

空 不響

音楽は誰かを幸せにできるんですか?「普通に無理。」「おい」

休載中

6ページ

更新:2009/05/27

説明

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+ フィドラー +
+ リクエストOK +
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そんなダンボールの看板を置いて
山根 愛(ヤマネ マナ)は今日もバイオリンを奏でる。

そして俺、八代 朔(ヤツシロ サク)は黙って聞いている。

「音楽は何も救えない……自分の心さえ」

そう言いながらも奏でるメロディーは
不器用な人々の心にそっと響く…

**************************************
愛:作者は音楽の知識がほとんどありません。
朔:おい、じゃあこんな作品書いたら不味くないか?
愛:だからこその作品にしたいそうです。ちなみに私と同レベルの演奏はできるとか。
朔:間違いがあれば、ミニメかレビューに宜しくだそうだ。
愛:ネタのクラシック曲も募集中です。……でも、私が弾くので、超絶技巧とかやめて下さい…泣。

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