このページのリンクアドレス

エブリスタ
たいとるおぶ Blood

小説 ファンタジー

たいとるおぶ Blood

味付けメンマ

最高の吸血鬼が怯むくらい、その少年は【凶悪な××××】でした。

完結

135ページ

更新:2009/11/12

説明

最高の吸血鬼、チキ・ドラキュラは心身ともに化け物でした。


人間の悲しみが喜びで、


人間の絶望が娯楽でした。


彼女は人間なんて、家畜くらいにしか思っていませんでした。


しかし、一人の【凶悪な××××】の少年に出会い……





むかしむかしあるところに、最高の吸血鬼と凶悪な少年がいました。


※残酷な表現がありますが、それはわけありです。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

味付けメンマさんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント