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13の焼き印

小説 ミステリー

13の焼き印

関谷 れい

ある施設で過ごしていた私。ある日豪邸に呼ばれると、そこには自分そっくりの女性が…

完結

49ページ

更新:2009/07/22

説明

ある施設で過ごしていた私――……自他共に認める容姿で、いつか良い家柄の身分ある人達に引き取られると考えていた。


やがて呼ばれて行った先は、見た事もない大豪邸。


しかし、そこには自分そっくりの女性がいてー!?そこで明かされる衝撃の事実。


私は彼女に成り代わり、その財産を手に入れようと心に決めた……



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2009年7月22日 【完結】
関谷の2作品目です(´∀`)

シンデレラというお題が出た時に思い付いたお話です。

これも推理ではなく、サスペンス風の作品に仕上がっております。

合言葉は『急展開』(・∀・)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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