このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

アリスと記憶の国

小説 詩・童話・絵本

アリスと記憶の国

東雲 宮司

「僕の言うことが聞けないの? 白ウサギ」―冷たい声音に恐る恐る顔を上げた。

休載中

155ページ

更新:2014/11/21

説明

15Pまで修正完了。9/8

修正に修正を重ねてさらに修正中。
流れはほぼ変わってないですけど、文章はほぼまるっと直しました。なんとか頑張って読みやすさを意識してます。
さらに伏線をちょびっと追加したりなんかしてたりしなかったり。
多分きっとおそらくその内プロットから練り直す。
もういっそキャラ設定からも見直そうかなぁ……
そもそもキャラ設定の詳細がないから、自分でもキャラの性格把握できてない。というか読み返して、『え、誰このキャラ?』って思う奴もい(うわ何をするやめry
いきあたりばったりな過去の自分をぶん殴りたい。

**********あらすじ************

女王の消えたワンダーランド。

そこに君臨した女王の息子、ジョーカーは白ウサギにアリスを連れてくるよう命じる。




不思議の国の記憶がないアリスはどうなっていくのか…………。

******************************


不思議の国のアリスの話の数年後という設定です。

しかし鏡の国の話をすっ飛ばした設定にも関わらず双子が当然のようにいたり、オリキャラいたり擬人だったり主人公以外は皆男(多分)という感じです。

まあ……この話の前に不思議の国のアリスと似たような流れがあったということで…………。


応援特典なんて追加されたんですね。時間が出来たらミニ小説でも書きます。どのキャラの小噺が読みたいとかあれば、随時リクエスト募集中です。


更新トロトロ、マイペース人間ですm(__)m


閲覧・栞・ひとこと等ありがとうございます


執筆開始
2009/7/30
公開
2009/8/8

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

東雲 宮司さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません