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遺品

小説 青春・友情

遺品

睡螺

私は確かに高校生だった。

完結

67ページ

更新:2009/08/29

説明

私は高校を卒業するまで1年をきった。
けれど、この高校生活に何が残せたか。
何も遺らないのは酷く寂しい。


だからこの日記を遺すことにした。


―はじめに より



妄想と現実の入り乱れた、高校生の遺品

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