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晴れのち曇り時々…血の雨

小説 ホラー

晴れのち曇り時々…血の雨

すけきよ

水辺に打ち上げられた惨殺死体…それが全ての始まりだった。

完結

216ページ

更新:2011/03/02

説明

 
俺の名は『六本木小太郎』
よく覚えとけ。
 
職業は…その…何だ…世間でいう『自由人』っていうか…『自分探しの旅人』というか…

「お兄ちゃん、ただの無職でしょ!」

…。


群馬県と埼玉県の山間部にあるダムに迷い込んだ小太郎と美郷。
水辺に打ち上げられた変死体。
次々と姿を消す警官。
ダム建設にまつわる怪談『佐土原村の呪い』
その真実とは…。


?ュ(すけきよ)
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