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忘れるということ

小説

忘れるということ

小野てんぷる

忘れるということ、…忘れないで

完結

27ページ

更新:2009/09/11

説明

誰しも、いつかは訪れるかもしれない病気
 
「認知症」
 
老化とともにその症状は悪化し、やがて家族さえも忘れてしまう…
 
 
この詩を読んだ人には、そんな「認知症」のことについて少しでもいいから真剣に考えてもらいたい。
 
ボケなどと言わないでくれ、これは立派な病気なんだ
 
家族を思う心はありど
記憶が無い…。

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