このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

HIKARI

小説 ファンタジー

HIKARI

里芋

その輝きは、 俺が初めて君に会ったときと同じ、 きれいな光、だったんだ

休載中

89ページ

更新:2011/03/09

説明

 
 『流れ星を見てると、なんだか切なくなるんだ。なんでかな』




 あの日、俺達は出会った。

 そして俺の人生は変わり、君の人生は始まった。



 ヒカリ、君を

 守れたらと思ってた。






中編小説になる予定です。


文章力はないですけど、初めての作品なんで心はしっかり込めてます!




閲覧&しおり、心より感謝しております!



表紙加工:文令様

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

里芋さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません