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紡ぎ

小説

紡ぎ

紡ぎ

神姫 狭也

想いが紡ぎ続ける詞(ことば)達

休載中

146ページ

更新:2012/05/25

説明

われ、おもう
時代(とき)の流れは命の道標

われ、おもう
時流(とき)の拡がりは幾億の願い


夢は風に乗って
空高く舞い上がり 愛を産み

愛は時間(とき)の波間に
たゆたい
優しい想いを紡いで
やがて 夢の土壌となる


われ、おもう
夢は
光の彼方へ、闇の彼方へ


この道の最果ては
巡り廻って
新たな旅立ちとなって続くから

紡がれし想いとともに
未来(あす)を見つめて歩いて行こう

----
とっても恥ずかしい純愛物から#39;系まで

夢の出来事や実体験など、感じたこと、思ったことをあれこれと綴っています

英語は苦手なので、間違いがあれば、ご指摘ください。

 

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