このページのリンクアドレス

エブリスタ
小児病棟(こころの行先)

小説 ノンフィクション

小児病棟(こころの行先)

優樹

40年近く前の話。小児病棟の子供達の話。

完結

128ページ

更新:2016/10/06

説明

医療関係者の方や子供が入院している親御さんに読んでもらいたいです。
あの頃、小児病棟の中には子供達の作る『暗黙のルール』が有り、おとなの前では笑顔でも、心に受けた傷は身体が直っても治らなかった。
そんな小児病棟の世界で過ごす子供達のことをノンフィクションに近い形で書きますね。
40年の月日が流れたが、小児病棟の友達は、元気に過ごしてますか?

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

優樹さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント