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車輪の唄

小説 恋愛

車輪の唄

えむろ

泣いてただろう、あの時。ドアの向こう側で。

完結

7ページ

更新:2009/11/13

説明

錆びついた車輪 悲鳴をあげ
僕等の身体を運んでいく
明け方の駅へと






BUMP OF CHICKENの『車輪の唄』を、物語にしてみました。


※注意※

この物語は、あくまで作者の中のイメージなので、読者様の中には合わないと感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、ご了承ください。

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