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貴女の骨を拾った

小説 詩・童話・絵本

貴女の骨を拾った

松久松久

お祖母ちゃんの葬式、空は晴れていました

完結

31ページ

更新:2009/11/12

説明

命とは何か。それを感じる瞬間。それは皮肉にも、誰かの死に直面した時、それが一番大きい。
 
そんな時にしか命の重さを感じられない己の矮小さを恥じる。
 
これは、自戒の作です。

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