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オリオンと100日日記

小説 SF

オリオンと100日日記

夜桜ハルキ

わたしがこの星で過ごした100日間の温かい記録

休載中

45ページ

更新:2010/01/15

説明

俺の名前は、『嵩峰冬樹』。


生年月日は1993年1月11日の年齢16才、私立白百合高校2年B組19番の一般的な普通の高校生だ。


ちなみに好きな異性のタイプは、クーデレのロリっ娘。



12月25日。


俺にとって17回目のクリスマス。

小さい時に朝起きると穴の空いた靴下に不法侵入者からのクリスマスプレゼントが置いてある。

そこに、マッチの小さな火の暖かさのような心の温かさを感じた。

中学生になってからはクリスマスプレゼントなんて貰ってない。


でも、17回目のクリスマス。

その日、俺は生涯忘れられない
オリオンという温かなクリスマスプレゼントを貰った。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


注)この小説は、ほぼオリオンの視点から書いてます。


※誤字脱字が多いし、文才ないんで本当に読み辛くてすいませんm(__)m

こんな駄作を読んでくれた方々。本当にありがとうございます。

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