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紅く染まる狼の牙

小説 歴史・時代

紅く染まる狼の牙

娥劉

孤高の一匹狼が舞い降りた時代は幕m『どうでも良くね??しんどい』おいコラふざけんな

休載中

25ページ

更新:2010/08/07

説明


心を閉ざした孤高の一匹狼・市之瀬八雲は


過去へ


舞い降りた時代は幕末

そして出会ったのは壬生浪士組

八雲はこの幕末で
心を取り戻すことは出来るのか



幕末を生き抜く男達と
時を越えた孤高の少女との物語

辰弥「やっぱり将軍は薄味が好きなのか??」

原田「俺は濃い味が好きだぜ??江戸の」

辰弥「江戸って何処だ??なぁ八雲」

『知らん自分で調べろ
そして俺を巻き込むな糞味噌カス馬鹿弥』

辰弥「Σはっ!!酷くねっ!?おr『勝手に泣け
俺は知らん』…すゎぁのすゎぁぁん!!(泣)」
訳→さぁのぉさぁぁん!!

原田「Σどうした!?辰弥!!」

辰弥「八雲が!!八雲がぁぁぁぁあ!!(泣)」

『[咲け 紅桜]


桜の舞[蒼孔雀]』

辰弥「[走れ 師走]

[散れ 弥生]

蛇狼の陣[血の牙]』

バコーンッ!!

原田「Σえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!??」


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

フィクションです
グロいシーン有るかもしれません

キャラは崩れます嫌な奴は回れ右で

因みに
これは言うまでもなくトリップ小説です

原作沿いで


資料→アサギ



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