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鳳仙花の雫

小説 歴史・時代

鳳仙花の雫

◆卵黄◇

澄んだ瞳で何を見る..濁りの無い心に何を映す..?歴史の荒波は哀れ、鋭刃となる。

休載中

374ページ

更新:2011/07/10

説明

 

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―――――――



何百年も先

戦争に塗れ
荒野となった日本国


そんな国で
幼い頃から地下牢に入れられ
本を読まされ知識をつける

様々な武器を扱い
戦闘能力を養わされる

外の世界を全く知らない少女


アゼクラ カナメ
愛染倉 要


意思の主張も許されず
自らの日常に無関心に
ただただ毎日を繰り返す

繰り返す筈だった


その日も..



「私は…化物なんだ…」



全ては何事も例外なく


引き寄せられ、繋がる



 × × × × ×



史実には
出来るだけ沿います!
行き当たりばッたりで
書いていくつもりなので
展開も更新も亀です

が!!!

頑張りますので
宜しくお願いします!


応援メッセージやレビュー
ありがとうございます

それを糧に
これからも頑張ります





2010年2月12日
執筆開始



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