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 せいじのはなし

小説

せいじのはなし

クララ☆

日記に書いた文章をそのままコピーしただけなのだ

休載中

62ページ

更新:2010/01/14

説明

政治は巧妙に騙す必要があるときもあると思うのだ
わがままで自分のことだけを考えるのが人間の姿。
統治者とはそういう人間の集団を治めなければならない

そして、国と国の利益の争いがぶつかり合うなかで政治を行わなければならないのだ

織田信長はうつけを演じることで周囲を騙し天下を統一する

マニフェストの約束通りとかいうのはあくまで何も問題のない統治をするからできるのだ

だましあいなのだ

だれを騙し、時にそれを演じることでどんな効果をもたらせ何を得ていたのだ?[

表面上はどちらもにこやかに平穏だけど
水面下では壮絶な駆け引きが始まってるかもしれない

一部の支持者を切り新たな支持者を得つづける必要があるのが鳩山総理のやり方と思う

何をしたいのか気づく必要があるのだ

権力とは権威があってこそ成り立つのだ
支持者がいないなら実行力が得られないのだ

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