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韻

小説 ノンフィクション

てっぽう

おもしろいん

休載中

2ページ

更新:2010/01/10

説明

適当に書きます

僕はある日韻踏みに目覚めました
くる日もくる日も韻ばっか踏んでたのです
聞かす相手がいないので紙に書いたり考えたり、いっしゅく韻ばっか踏んでました
ところがある日
『耳バグってきた』とか思った僕は一瞬後悔しました
相手が何喋ってんのか分からんようになり、どんどん深みみにはまっていきました
『僕は兵庫に帰るたい』
開き治って窓から飛び降りて死んだろか思いました

死 死 死

『もう立ち直れない』

いっそ韻踏みを忘れようとしました

『もう韻は踏まない…』

その思いを込めて書きました

頑張って韻踏んでた結果がこれです

あなた鼻で笑いました?

僕は爆笑して欲しかったです

今までの僕の頑張りがあなたの鼻を笑かした

頑張るって素晴らしい

これを見たあなたはもっと頑張って爆笑さして下さい
ほら、あなたはもう前向き

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