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俺が公園でリフティングしてたら

小説 青春・友情

俺が公園でリフティングしてたら

H-FRP

クラブユースのサッカーもやって欲しかったんでやってみました。

休載中

83ページ

更新:2011/07/31

説明

高橋雄大は中学三年のサッカー部。
幼なじみは名門港学園サッカー部のホープで、マラドーナの再来、千葉のロナウジーニョこと藤村直樹。
小さな頃は名コンビだった二人だが、中三と高一の時にはすごい差がついていた。

幼い時の約束を果たす為、彼は藤村直樹とは別の道を進む事を決意する。

プロ予備軍であるユースの世界で彼は生き残れるのか。

卑屈で意地っ張りな悩める少年のサクセスライフ。

才能と努力。そこらへん書きたい。

試合の表現に、パスした、シュートしただけじゃなくて、プレーの意図とか思惑とか頭のイメージと頭のイメージを身体で表現する時の感覚を表現した本格的なサッカー小説を書けたらいいな。

試合の表現などに違和感があったらレビューにお願いします。

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