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千秋物語-センシュウモノガタリー

小説 ファンタジー

千秋物語-センシュウモノガタリー

寿巴

「なぁ神名、どうしてお前は、ツンデレかww」「五七五乙だな。」「ちょっww」

完結

118ページ

更新:2011/01/30

説明

アホにはアホの魂がある…

君には…見えるか…この…


蒼の魂をっっ!!




「…何格好つけてんだ、アイツwそれより幼女は?」


「中二病とかwww」


「蒼兄ぃ~、遊んで~。」


「何!?蒼は4人兄姉弟妹という設定か。」


「設定とか言っちゃダメだよっ ニコッ」


「べ、別に蒼の隣なんか嬉しくないんだからっ。」


「一度でいいから死ぬまで寝ていたいなぁ。」


「魔王!覚悟しろぉっ!…えっ?タスポを表示してください?」



―――――


28ページからまともに書きますw

それまでは短編集なので…まぁ暇だったらw

※この小説は作者の中学時代を基にしています


※表紙はちぃ様からいただいた恋の挿絵です

ちぃ様ありがとーございますっ

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