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道草食べながら

小説 ファンタジー

道草食べながら

お茶派

僕にだってカッコつけたい時だってあるんだ

休載中

11ページ

更新:2010/04/07

説明

それはとても優しくて暖かい。



けれど優しいと同時にとても苦しいんだ。



それはとてもとても大切なもので目に見えない。



それは誰でも持っているけど、みんな持っている事に気付かない。



そんなものがある事を僕はここで教えてもらった。
そんなものの大切さを教えてもらった。




「っむ。僕の秘技メルヘンデストロイヤーラブを受けて無事とはさすが孔明」


「お前やっぱバカだろ!?つかそのメルヘンなのかバイオレンスなのか分からない技名はなんだよ」



8割は悪ノリ!?
残りの1割はもっと悪ノリ!?


ハチャメチャ魔法学園ストーリーの始まり始まり。




※完全に作者の自己満な作品です。
誤字脱字、文章力、ストーリー構成など、全ての面でお見苦しい事をご了承ください。

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