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本当にあった話【ケンムン編】

小説 ノンフィクション

本当にあった話【ケンムン編】

▼ハマ▲

はじめにこのお話はノンフィクションです。 字を間違えたり、文書下手です。おてやわらかに

休載中

5ページ

更新:2010/01/30

説明

まず、ケンムンはご存知でしょうか?
【ケンムン】
奄美大島から、沖縄にかけて生息すると云われる、妖怪、物の怪。沖縄ではムジナーとも云う。
【技能】
※透明人間になれる。
※風の様に脚が速い。
※鳥やヤギ、人の姿(特に子供)にも化けれる。
※声真似が出来る。※水面を歩ける。
【性格】
※イタズラ好き。
※時には、イタズラの度が過ぎてヤギなどの動物を殺してしまう事もあるらしい。【姿】
※赤毛の子供・青火の球体・透明人間・動物の姿など様々
【居住地】
ガジュマルやアカギの木に住む。
それ故、ケンムンは妖怪、物の怪ではなく精霊とも云われる。
【出来事】
※ある夜、防波堤で3人の男が焚き火をして酒を飲んでた。1人尿を足しに行ったが戻らない。2人の男は探しに探してガジュマルの木の下へ。すると雨も降って無いのに水滴が。
上を見ると、1人の男が気絶したまま枝に引っかかり、尿を漏らしていた。
彼の服は虎の爪で引き裂かれたのかという程ボロボロに。
病院へ行き事情を話すも信じて貰えず、精神病院送りに。
【公的機関】
※奄美には、「このガジュマルはケンムンが居る可能性があり危険です。という看板も存在した(現在不明)

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