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銀の華

小説 恋愛

銀の華

∞皇†緋鴒∞

陰陽師・武将・恋愛・短歌

休載中

93ページ

更新:2010/03/27

説明

時は戦国時代―――…

一途に敵将の殿方を思う陰陽隊の姫――…。

彼が入水したと聞き、嘆く姫。

そして、兄や乳母兄弟に背中を押されて愛を探しに行く物語。


   シ
   ロ 憎     炎ヒ
  銀ガ く   強 も
  のネ も い く 月
  華  憂 と 儚 も
     い 恋 き
       し
 
 
“紅媛命”としては携帯をなくしてしまい中断してしまいましたが、“∞皇†緋鴒”として書き直して完結させていきたいと思います。 
今までためてた短歌を織り交ぜて物語にしようかと思い、恋愛にしてみました。宜しくお願い致します。良かったら感想も宜しくお願い致します。
 
 
皆さん、章の初めの短歌に合う写真募集しています。
この写真が合う!!って方、板にカキコしてくれたら有り難いです<(..)>

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