このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

桃の花びら

小説 歴史・時代

桃の花びら

萌華

たった一枚の花びらが彼らに春を呼びました。

休載中

193ページ

更新:2012/01/20

説明

桃の花びらと共に少女が舞い降りた。


「えーっと…その…」


戸惑う彼女に手を差し伸べたのはかつて人斬り集団と言われた新撰組だった。


「お団子、お団子♪」


最強の甘党


「何してんじゃあ!!!!」


泣く子も黙る鬼


「大丈夫だから。」


兄のような存在


「おかえり。」


見た目に合わない博学な秀才


「かわいいな♪」


女好きな真のバカ


「べっぴんやな。」


意外と風流な忍



少女の心を動かすのは?


※出来る限り頑張るけど史実と異なる可能性があります。


続編もょろしくです?ヤ?P
[リンク]


現在加筆修正中?T

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

萌華さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント