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魔貴族の嬢ちゃんと俺のふるおっき

小説 ファンタジー

魔貴族の嬢ちゃんと俺のふるおっき

駄天狗

今日から美少女の執事なんだと。はいはいハヤテハヤテ。

休載中

111ページ

更新:2011/09/03

説明

幸か不幸か、名字が石田だったために三成という名前をつけられた俺。

俺はいつもの休日と同じく、普通に窓の外を眺めていただけなんだ!

それなのに……!

「貴方のその汚物は、我がご主人様との契約の証です」

俺の息子を指差しながらそう言ったのは、人生の終わりを告げる悪魔(ヴァンパイア)だった。




ただひたすらに下ネタで突っ切る。
もうひゅんひゅんいくぐらいまで突っ切る。

「異論は認める。だがマー姐さんは俺の嫁だ、これの異論は認めない」

「戯言を……。貴方の奥様は我がご主人様ではありませんか」

「アンタこそ戯言よ。アタシの婿はヤーマダ以外に認めないわ」


主にこの三人で繰り広げる、ギャグ主体のファンタジー。


~選手宣誓~
・結構な頻度で下ネタが使われてますが、R指定までいっちまうような過激なものはございません

・すいません、あるかもしれません

・とにかくハイテンソンです

・パロディ的なものも含まれています

・最後に…気をつけてください。作者が好き放題するための小説です

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