このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

おなかがすいたら天使

小説 青春・友情

おなかがすいたら天使

フィロソフィ

働かないからお金のない「ぼく」。でも、ケッコウ楽しく生きていけるっていう話。

休載中

23ページ

更新:2010/03/07

説明

4畳半。平屋。壁には穴があいてて、風呂もトイレも全部共同。でも家賃は5,000円。
ちょっと秘密基地めいた下宿に住む「ぼく」は役に立たない不思議な能力を持っています。
そして、茶とらと出会って、相変わらず貧乏でっていう話。

「ぼく」は貧乏だけど一人で山に入っていきます。そこはとても孤独な世界。でも入っていきます。そんな話。

そんな小説を書こうとしているぼくが体験したことが50%。こんなことしたいなぁが50%。そんな話。

将来はちゃんちき堂ってお店をやりたいなって思っているぼくが書く。そんな話。

この作品のタグ

タグがありません

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません