このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

赤門より悠久に

小説 恋愛

赤門より悠久に

マルクス

ある程度物語が進むまで、しばらく100ページあたりまでにしときます。

休載中

112ページ

更新:2010/07/24

説明

※現在までの公開ページでは『?』が多すぎるので、せめて序章が終わるぐらいまで書いたら、この続きを一気に公開します。しばらくは110ページぐらいまで公開にしときます。


…――不思議な夢をみた


その日に不思議な馬鹿達に出会った


偶然?
そりゃ偶然だよな~…


俺こんなんで友達出来るんかね?


「大丈夫っ!任せて安心っ!!ぼくだけは友達になってあげますよっ!!」


「や、心の声に反応しないでくれッ!」



不思議な夢と
この日々の先に何があるんだろうか




※この物語はフィクションです。実在する人物、団体名などとは一切関係ありません




執筆開始2010年5/8~

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

マルクスさんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント