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突発的事象

小説

突発的事象

木洩れ日

なってしまったものはしょうがない。だから私は私の義務を遂行する

休載中

2ページ

更新:2013/11/13

説明

2013年。

この年、一つの不幸から始まった事件があった。

思い出すだけで悲しく、そして怒りを覚える理不尽な事件。

その事件は、最終的には関東全域が終わってしまうのではないかと思われるほどのものとなったが、とある人達によって奇跡的に被害を最小限に抑えて解決された。




その事件から数十年後の現代。

当時のことを知る人間はほとんどいなくなり、人々の脳は再び平和な社会に毒されていた。

そんな社会に終止符を打つためだろうか、三人の化物がこの地に降り立った。

そして何の因果か、私は再び歴史が変わるその瞬間の目撃者となり、事件に巻き込まれた被害者となり、そして加害者となった。



――――

誤字・脱字や怪しい日本語の指摘、アドバイスなど可能の範囲内でよろしくお願いします!


プロット作成 2010年2月~

執筆開始 2012年3月6日

木漏れ日の処女作


※これはフィクションです
この作品で出て来た名前・建造物名などは実在するものとは一切関係ありません

超不定期更新でごめんなさい。

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