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嘘と錯覚の館

小説 ミステリー・推理

嘘と錯覚の館

書記官

とある館で老人が死んだ。老人には23歳の妻が。これは殺人なのか?本格推理小説。

休載中

138ページ

更新:2011/08/21

説明

「僕にとって事件のトリックなんて果てしなくどうでもいいことだよ。そう、云ってしまえばそんなものステーキの横のパセリみたいなものさ。そんなもの食べたってちっともおいしくないだろう?だからね、僕が興味があるのはね、メインディッシュは・・・・・・」
老人の死、若すぎる妻、館を舞台に起こる事件の真相とは。
現在第九章。随時更新。 本格推理小説です。文体が重く字が多いのでそういうの好きな人読んで見て下さい。

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