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七夕カンタービレ

小説 歴史・時代

七夕カンタービレ

空兎

「また会いましょう。この空の下で。あの桜の木の下で。」この約束だけは覚えてる

休載中

256ページ

更新:2011/09/25

説明

「私はどんなに頑張ったって弱い人間でしかないんです。」

「うちがあんたに教えたんは人殺しの剣や…」


「あなたには以前お会いしたことがあるような気がします。」


「俺等と同じ鬼になる気はあるのか?」

「私は鬼にならなきゃいけない。例えこの身がここで滅びようとも…私は鬼になる!」



――――――――――――――


なるべく史実に基づいて制作していくつもりですが逸れる可能性も…

そんなんいややわ!と言う方は全力で9ボタンを押すことをお勧め致しますm(_ _)m


多分亀更新です
それでも良いと言う方はどうぞ覗いて行って下さいなo(^o^)o


執筆開始 5月5日


いつもこんな小説を閲覧して下さり、誠にありがとうございますm(_ _)m
引き続き、これからもご愛読願います
以前言っていたキリ番イベについてここには書ききれないのでニュースをご覧下さい

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