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電車の窓がはがれてた。

小説 ファンタジー

電車の窓がはがれてた。

こぺり

通学中に満員電車から見る景色は毎日同じ…はずだった。

完結

6ページ

更新:2010/05/12

説明

5月。
高校に入学して1ヵ月がたった。

私は今、ちょっと欝になりかけている。
何がいやって満員電車。

毎日人の肩ごしに見る景色も見慣れてしまってつまらない。

けど、その朝、私はおかしなことに気が付いた。


―――――――――――――――
このお話に興味を持ってくださってありがとうございます☆
短いので、ちらっと読んで頂けると思います。

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