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煌めく鈴の音色

小説 恋愛 学園

煌めく鈴の音色

青野月音

私は君と会えて嬉しかった…、それは断言できる事実だ…

完結

254ページ

更新:2011/01/17

説明

ある日の夕方、俺は不意に声をかけられた。




振り返ると、学校では知らない人間はいないと言っても過言ではない有名人、鈴野祐希が立っていた。





そして笑顔の彼女はいきなりとんでもないことを言い放ったのだ…





「君、生徒会に入らないか?」





「……はぁ?」









「遥か先の君へ」の鈴野祐希ルートになります。





本編を読まなくても楽しめるようにしますが、本編を読んでからの方が面白く思えるかもしれません。

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