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激☆電王 分岐点のスタート

小説 SF

激☆電王 分岐点のスタート

海獺

※関係各社とは一切関係ないです。

休載中

7ページ

更新:2010/12/25

説明

最終話が終わって今なお映画があり、熱狂覚めやらぬ『電王』。

‐しかし、イマジンとはなんだったのか。
‐なぜ、カイという青年が存在したのか。
‐なぜ、ゼロノスというシステムが存在したのか。
‐なぜ、消える可能性があるゼロノスに分岐点の鍵の父親という重要人物である桜井侑斗が選ばれたのか。
‐なぜ、カイが消えてもイマジンは存在するのか。


という謎はばらまかれたままです。
それを私なりに解釈してストーリーとしてまとめてみました。

………と、いうのは建て前です。

うぁあああああっ!
カイだって生きてるんだぁああああああっ!!
カイを蔑ろにするなぁぁぁああああっ!
なんだ放置するなら海獺が妄想で補填してやんよ、海獺のカイ好きにゃめんなよ!!
という、カイエピソードが全く映画化されない鬱憤と今までに考えに考えたアイタタタなまでのカイ大好きな海獺の妄想が爆発したものです。

アイターな感じですが、楽しんでいただけたら幸いです。

※これは一個人の妄想の産物です。関係各社とは一切関係がありません。ながったらしく講釈している部分もありますが、公式で発表されているものが全てであり、正しいですのでそこんとこよろです。

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