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砕け散った時計-永遠に眠れ

小説 ファンタジー

砕け散った時計-永遠に眠れ

ミリア

僕は君が全てだった。君のいない日々は退屈でつまらない。

休載中

71ページ

更新:2010/07/24

説明

どうして…なんて数えきれないぐらい言ったのだろう

守るって言ったのに君を守れなかった。


君と飲む紅茶はとても美味しい


君は笑ったね

葉っぱが美味しいからだよって

ううん、君だからこそ
君じゃなきゃどんなに最高な1日でも君がいなきゃ


僕は死んでしまいたかった。


死にたい…
助けてよ、シフォン


なぜいなくなってしまったんだ…

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