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誠の名にかけて

小説 歴史・時代

誠の名にかけて

櫻音

時空を越えてアイツらと出会い、私の絶望的な人生に一筋の光が見えてきた…

休載中

79ページ

更新:2010/08/07

説明

大切な人を失ってから、哀しみと憎しみに苛まれる日々を送る少女・佐倉悠(サクラユウ)



そんな彼女がひょんなことから幕末の京都へタイムスリップ!?



後の新撰組こと壬生浪士隊と出会った彼女は鬼の副長・土方歳三の小姓として屯所で暮らすことに



美人で文武両道だが頑固で気性の激しい性格が玉にキズな悠は、土方と何度も張り合いながらも次第に強い絆で結ばれていく



時代が変わっていく動乱の中で沢山の出会いと別れを経て、一人の大人へと成長していく少女の物語




※史実を基にしたフィクションです。
※語り手が章ごとに変わっていくので、見にくい部分もありますがご了承ください。
※初めて書き下ろす作品なので、レビューに感想やアドバイスなど頂けたら是非参考にしたいです。
※誹謗中傷はご遠慮ください。

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