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右腕屋さん

小説 SF

右腕屋さん

ヒリア

悪も、正義も、そこには何もない。ただ、生きるために――なーんて、言いたいよな

休載中

20ページ

更新:2012/06/24

説明

舞台は地球。

人間であって、人間ではない、異人、と呼ばれる者が、人間と共存する世界。


この世界は、今に比べるとかなり治安が悪い。

治安が悪いこんな世界で、最も熱く、儲かる仕事は“よろず屋”である。


報酬を貰えば何だって請け負う、謂わば何でも屋。

今では軍の人間でさえ、よろず屋に暗殺依頼を頼むほどだ。

そんな、バリバリの実力社会の中、たった一軒だけ、よろず屋とは違う、一風変わった商売があった。

その名も、

“右腕屋”

更新めっさ遅い上に何度も加筆、修正をする場合がありますので、そこら辺をご理解していただけると嬉しいですm(__)m

また暫くしたら、非公開にするかも、です。

ちょいとグロテスクな表現が入るかもしれないので、無理な方は引き返してくださいましm(__)m

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