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虹珠の守り手

小説 ファンタジー

虹珠の守り手

月狩

「貴族とか農民とか身分の話は関係無いだろ!俺は!お前が!嫌い、だ!」

休載中

97ページ

更新:2011/03/04

説明

ダメ元、ネタ半分。

そんな感じで受けた魔術学園への入学試験。

結果、合格。合格者の成績の中では最下位だったが、合格。

釈然としないながらも、魔術学園へと通い始め、初日。


「貴族とか農民とか身分の話は関係無いだろ!俺は!お前が!嫌い、だ!」


そんな何気なく言った一言から、仲間との関係は広がっていく。

× × ×

この話では、相克関係が俺流、って言うか『この話流』に変えてるので、そこで文句を言わないように。言っても取り合いませんよ、ってことを理解してからこの先を見てNE☆

※ちなみに、作品名が変わったりすることもあるかもNE☆

× × ×

どうも、作者です。

このお話は最強設定とは真逆、使い物にならない主人公になる予定です。……動かし辛そう……。

おっと、早くも後悔が出た気がしますが、お気になさらず。

ささっ、暇な方々は回れ右。お忙しい方々は携帯を閉じましょう。そのどちらでもない中途半端な方は、一先ずどっかに落ち着きましょうか。

と、このおふざけも疲れてきたので、こんな馬鹿で文才のない作者の書く物語を読みたい、と思ってくれた奇人変人の方々はどうぞお進みください。

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