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絶叫し絶唱す

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絶叫し絶唱す

べるがりおん

三國時代呉将軍留賛の話を虚メインで実ちょっぴり

休載中

1ページ

更新:2016/04/22

説明

戦の前に髪を振り乱して絶叫し大声で唄い皆で唱和すれば負け知らず。三國呉の将留賛の生涯。
留賛:字は正明。気性が激しくロックンローラーな男。歌って戦える(183ー255)
凌統:字は公積。留賛の友人。孫権に留賛を推挙する。(189ー217)
呉桓:黄巾の徒。
孫権:呉の君主。(182ー252)
陸遜:呉の良将。(183ー245)
陸杭:陸遜の子。(226ー274)
諸葛恪:呉の知将。才気に溢れるが、性格に難がある。(203ー253)
留略、留平:留賛の子。
丁奉:呉将。武勇に秀でるが、出世と共に驕慢に。留平とは仲が悪い。
孫峻:諸葛恪より実権を奪う。

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