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World War

小説 ファンタジー

World War

自由人

僕が見たのは、平穏の隙間にあった血なまぐさい現実だった。

休載中

179ページ

更新:2011/07/31

説明


世界は、何度壊れ、作り直されたのだろう。


そのたびに、どんな犠牲が生まれたのだろう。


僕は、何も知らなかった。


あの人たちに、会うまで──









「おい、私の葛餅を食ったやつは誰だ!?」

「さっき食べてたよ?物忘れが酷いね」

「あぁぁあ俺のスカルリングがぁあああ!!」



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