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二人乗りの記憶

小説 青春

二人乗りの記憶

野の華

14才で付き合った彼や家族との思い出話し。お金の為のお水話し。

休載中

9ページ

更新:2011/08/02

説明

恋愛に恋愛してたのかもしれない。心の中には修二が居た。クリスマスイブに告白されたのは修二の友達晃。14才だった私はなんとなく晃と付き合った。そんな始まりから10年間 一緒にいたね。晃と付き合ってても心が 裏切ってた。そんな自分が許せなくて、腕に AKiRAとアンゼンピンで刻んだ。
修二が忘れられないくせに。
でもAKiRAの心は違う女の子へ。
いっぱい泣いた。いっぱい傷ついた。
家族とも波乱万丈。

懐かしい青春日記

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