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エブリスタ
sugar time

小説 ファンタジー

sugar time

師走ハツヒト

そこは少女の密室だった。

完結

23ページ

更新:2011/02/10

説明

転移装置のバグで飛ばされた空間で、俺は少女と出会った。
少女以外に誰もいない空間に、少女は存在していた。
閉ざされた世界の少女は俺にこう言った。

「ようこそ、初めてのお客さま」

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