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泣くは赤子の特権か

小説

泣くは赤子の特権か

てるこっと

つぶやき鳴くは母親を、愛を求めるヒナ鳥か、ツツき、ツツかれ巣立ちはいつか

休載中

2ページ

更新:2010/09/14

説明

小説、演説、街頭で、マイク片手に票集め。
肩書き、筋書き、密室で、携帯片手に票集め。

意味なく浮かぶ言葉達、
塵も積もれば山となる。

金と時間をつぎ込み掘る先に、出るは輝く宝石か、
何も無くなりただの塵。

お代かからぬ文字羅列、
面白ければ御の字で、
つまらなければそれはそれ。
しばしバシバシお叱りは、受けてみせるさシクシクと。
では、開演。

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