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その列車の行く先

小説 ミステリー

その列車の行く先

くどぅー

僕はいつの間にか行く先の分からない列車に乗っていた。

休載中

18ページ

更新:2012/05/04

説明




龍太が目を覚ますと、

そこは電車内だった。





この電車は、
どこに向かっているのだろうか。


僕は何も分からないまま、
電車は走りつづける。




次第に解けてゆく謎


それに伴って深まる疑問






電車内の推理感覚ミステリー




―――作成途中―――
 

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