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とある世壊の狂走目録

小説 SF

とある世壊の狂走目録

デュララ木

上条当麻に起きる、〇九三〇事件以降のパラレルエピソード

完結

117ページ

更新:2015/10/12

説明

9月30日に学園都市にて大きな事件が発生

魔術サイド。ローマ正教の上位組織『神の右席』の一人、前方のヴェントにより学園都市の機能は完全麻痺をするという事件

しかし上条当麻の活躍と人工天使の登場により脅威は拭われたが取り返しのつかない大きな傷跡と歪みが両サイドに生まれる


そんな学園都市内に『戦争』と言う重苦しいワードが飛び交う中、ある事件が巷で話題になっていた

『常盤台のエース「超電磁砲」御坂美琴が何者かにやられた』


疑問に思った上条当麻は見舞いに病院に向かうと美琴から告げられた真実。『やつらの目的は、あんたらみたい』

科学と未知の勢力が交差するときもうひとつのパラレルストーリーは始まる



てな訳で大好きな禁書のオリジナルですが酷いかもとビクビクしています

13巻以降の本編と全く関わりのないストーリーと能力と用語が満載です


酷かったら即成仏!では



タイトル変わりまくりですね


『とある世界の第三勢力』→『とある世界の狂走目録』→『とある破型の狂走目録』→『とある世壊の狂走目録』



とある世界のタイトルが結構あるので変えました。語呂的に今のが安定

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