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ヒトと鬼との暴風<サイクロン>

小説 ファンタジー

ヒトと鬼との暴風<サイクロン>

アホ侍

そいつは…激しい吹雪とともにやって来た

休載中

78ページ

更新:2011/10/04

説明

2月3日。

言わずと知れた節分の日である。

節分の日には、病を『鬼』と称し「鬼は~外、福は~内」などと言いながら今年の健康を祈願する小さな呪い(まじない)のような事が毎年行われている。

鬼なんてこの世に存在しない。

そう誰もが思っている事だろう。

だけど真実は違った。

あながち、病を鬼と称する事は間違っていないかもしれない。

「マジかよ……………」

その日、15歳の誕生日を迎えた少年、風間 圭一は鬼と出会う。

神と呼ばれる、銀色の『鬼』に…







僕が初めて書く作品なんで、正直面白いという自信はありません。

一人称っぽい三人称です。文才ないですね、わかります。

でも、頑張って書くのでよかったら読んで下さい。

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