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エブリスタ
立ち去る君の背中に 印つければ

小説

立ち去る君の背中に 印つければ

シロ

XANXUSxスクアーロ

完結

6ページ

更新:2015/11/19

説明

ディノスクと同じテーマ『深夜 コーヒー』で書いた作品です。

正式タイトルは『立ち去る君の背中に 印つければ僕だけが分かる』です。
文字数が長すぎて弾かれました…。


普段はDVなボスも、実はちゃんと可愛がってるんだよ。と言うお話(多分)。


※作者ブログに掲載している作品です。
無断転載は禁止とさせて戴きます。

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