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銀魂

小説 コメディ

銀魂

羅兎

読んでみて、

休載中

8ページ

更新:2016/06/14

説明


「こほん、私が桂…」
どごぉ、と鈍い音がした。
「ズラてめぇぇぇ!何貴重な俺の出番取ってんだ!」
「そーネ。さっさと逝くヨロシ、変なメガネつけやがって」
「あれ、神楽ちゃん。それ誰の事?桂さんの事だよね?」
「ズラムカつくんだよ!さっさとそのメガネ割れよ、このっ、このっ」
げしげし、と桂を力強く蹴る。
「ちょ、痛ッ!痛いから!メガネぇぇ!」
「何で僕なんですか!あんたら僕のメガネに何の恨みがあるんですか!」
「自惚れるんじゃねーヨ。てめぇにだヨ」
「だったら何で桂さん蹴ってるんですか!つか、僕が何をしたんですか!」
*********
桂「と、まぁこんな感じの内容だ。まずは読んでみるのみ」
銀「ズラぁ、何があったんだてめぇ。ミンチにでもされたのか」
桂「貴様らがやったんだろうが!切り刻まれたいのか貴様ぁ!」
神「あ、忘れてネ。この小説はマンガを小説にした奴ネ。時々オリジナル入れてやるアル」
ーーーーーーーーーー*

コメ、レビューお願いします。
中傷やーよー怪小豆洗い。

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